〇テーマ「支援における子どもへのまなざし」〜見立て・アセスメント・診断【実践編】
〇内容 ミニ講演と座談会:樋端 佑樹 先生(信州大学医学部子どものこころの発達医学教室特任助教)
目の前のつまづいている子ども、社会の出口で一歩前に踏み出せない若者に対し、支援者・親としてアセスメントを通し、どのようなまなざしを向ければよいのでしょうか。「子どもたちの自立・将来につながる支援」について皆さんで考えましょう。
日時 令和8年2月2日(月) 15:15~16:45
場所 上松町公民館 会議室大会議室(上松町小川1706)
※申し込みは、電話・メールでお知らせください。
「お聞きしたいこと」もお受けします。(1月30日締切)
根底にある発達障害、親、教師や支援者との出会いと、子どもの願いとのずれにより起こりうる残念な転帰とは?
その人の見えない背景を見るために、観察、聞くことを文化に、誰もがアセスメントを大切にして支援のバトンを繋いでいかなければいけない。
今回の研修は、架空の事例をもとに、「それぞれができることは何か」を、お互い語り、聞きあうことを通して考えます。
<申し込み>
NPO法人コスモス 木曽郡発達支援センター
担当 藤原 聖己
℡・Fax 080-4114-3667
e-mail cosmoskiso@ag.kiso.ne.jp
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